チビッコ軍団
天気が悪いと大変です。
我が家のチビッコ軍団…3人目の未浩もしゃべるようになり、4人目のるなもお座りが上手になり一緒に奇声を揚げて遊びだし、大声に喧嘩に泣き声に笑い声に走り回る音…目が回りそうです。
みんな元気に大きくなあれ!
我が家のチビッコ軍団…3人目の未浩もしゃべるようになり、4人目のるなもお座りが上手になり一緒に奇声を揚げて遊びだし、大声に喧嘩に泣き声に笑い声に走り回る音…目が回りそうです。
みんな元気に大きくなあれ!
先輩ママからのメッセージ
先輩ママさんからあたたかいメッセージをいただきました。3人の年子を育てたハードな日々を、今では大きくなった子供達と振り返って談笑するそうです。
未来に必要なもの…のひとつかも。
「七菜様 4人の子供達 そして春休み うーん 大変だろうな。
我が家も昨日長崎の大学に行っていた息子も戻り、去年から東京の息子も戻り、結局また5人の生活に戻っています。おまけに猫も5匹。
住環境と食環境を快適に維持するためには山のような雑事が横たわっているのですよネェ。
でもきっと、あとから思い出すといつもあの頃が花だったと思うかもしれない…
思い出をいっぱい作ってあげてくださいネェ。別にどこに出かけなくてもお金なんか掛けなくても、今ごろ一緒になって笑って話すのは他愛もない出来事ばかり。家事は手抜きであっても、今しかない子供と遊ぶことのほうが大事だったんダァと反省しながら思っています。kazue」
未来に必要なもの…のひとつかも。
「七菜様 4人の子供達 そして春休み うーん 大変だろうな。
我が家も昨日長崎の大学に行っていた息子も戻り、去年から東京の息子も戻り、結局また5人の生活に戻っています。おまけに猫も5匹。
住環境と食環境を快適に維持するためには山のような雑事が横たわっているのですよネェ。
でもきっと、あとから思い出すといつもあの頃が花だったと思うかもしれない…
思い出をいっぱい作ってあげてくださいネェ。別にどこに出かけなくてもお金なんか掛けなくても、今ごろ一緒になって笑って話すのは他愛もない出来事ばかり。家事は手抜きであっても、今しかない子供と遊ぶことのほうが大事だったんダァと反省しながら思っています。kazue」
小さい人達
3歳までは理屈じゃ解らないことがたくさんあるから時にはたたいてでも善悪を解らせる必要があるというのが我が家の考えです。時にはといいながらいつも?になり反省することが多いのですが。そうかと思えば3歳までは神の子だからしからないと言う方もあります。2人目の子も後一ヶ月あまりで3歳。何でも話せるようになり、着替えも何とかでき、トイレもほとんど仕上げ段階、善悪の区別も少し出来はじめ、怒られても意味を考え出しているようでほとんど出来上がったかな?という印象です。上の子の時にも3歳までで決まると言われるが本当だなあと思ったことを思い出します。これからは少しづつなぜそうなのか説明をしたやらないといけない時期になります。それも場合によるのですが・・・
1歳で赤ちゃん卒業、3歳でもう一区切り、これからは一人で何でもやっていけるよう判断力を付けさせる手伝いが母さん達の仕事でしょうか?
ともあれいつか聞いたこの言葉を思い出します。あるおばあさんが赤ちゃんや幼児を見て「小さい人達」と言っていたのです。小さくても、おしめをしていても、うまくしゃべれなくても一人の人間であると認めている言葉に感じてはっとしたことが心に残っています。
1歳で赤ちゃん卒業、3歳でもう一区切り、これからは一人で何でもやっていけるよう判断力を付けさせる手伝いが母さん達の仕事でしょうか?
ともあれいつか聞いたこの言葉を思い出します。あるおばあさんが赤ちゃんや幼児を見て「小さい人達」と言っていたのです。小さくても、おしめをしていても、うまくしゃべれなくても一人の人間であると認めている言葉に感じてはっとしたことが心に残っています。
お手伝い
3歳半の洸祐と2歳になったばかりの未浩。2人がごみ箱の上に覆い被さるようにして何かをしています。・・・まーた変な事しているなぁ!・・・「何しているの!?」
くるりと向き直った2人は手に手に大きな玉ねぎを1つずつ持ってニッコリ 『玉ねぎ剥いてるの!』???「なんで?」『お腹すいたからー!』
お腹がすいたので何か作ってもらおうと玉ねぎを必死で剥いていたのです。皮を剥くのは面白くもあるのでしょう。母さんを手伝っていたのかもしれません。とにかくお腹がすいたら何かを作って食べなければならないと思い、玉ねぎはその材料であり、皮を剥いて使う物であるということを理解して行動していることに大きな花丸をあげたい気持ちでいっぱいになりました。
大きくなったね。問い詰めるような大きな声できいてごめんね。
くるりと向き直った2人は手に手に大きな玉ねぎを1つずつ持ってニッコリ 『玉ねぎ剥いてるの!』???「なんで?」『お腹すいたからー!』
お腹がすいたので何か作ってもらおうと玉ねぎを必死で剥いていたのです。皮を剥くのは面白くもあるのでしょう。母さんを手伝っていたのかもしれません。とにかくお腹がすいたら何かを作って食べなければならないと思い、玉ねぎはその材料であり、皮を剥いて使う物であるということを理解して行動していることに大きな花丸をあげたい気持ちでいっぱいになりました。
大きくなったね。問い詰めるような大きな声できいてごめんね。
寒い日も
寒い日が続きますね。でも子供達は元気元気。後一月で2才になる未浩も「まぁま!いっていい?」と足をじたばたさせながら満面の笑顔で仕度をせがみます。まだ足下がおぼつかないのでお姉ちゃんもお兄ちゃんも足手まとい。ちょっと不満げな顔で手を引いて出かけます。本当はパタパタと草履の音をさせて走って公園まで行きたいのに、ヨチヨチあちこちの花壇で立ち止まる未浩をなだめ励ましながら連れて行きます。3人ともそれぞれに成長して…ありがとう。ごめんね。母さんが一緒に行ってあげられなくて。
タケちゃんありがとう
「俺死んだことあるんだ。」「バクハツで?」「うん。そうだよ。」「じゃあもう一回生きたんだね。よかった・・・僕、洸ちゃんが死んだらいやなんだよ。」ある日の昼食時の会話です。
3歳7ヶ月の洸祐には最近相棒が出来ました。1歳年上のおっとりタイプのタケちゃん。その後「タケ、行くぞ!」と2人で公園へ出かけていきました。お姉ちゃんとのままごとを卒業し、走り回り、夕方には埃っぽいにおいをさせていい顔をして帰ってきます。本当に楽しそう。子供が幸せそうだと母さんもこんなに幸せなんですね。タケちゃんありがとう。
3歳7ヶ月の洸祐には最近相棒が出来ました。1歳年上のおっとりタイプのタケちゃん。その後「タケ、行くぞ!」と2人で公園へ出かけていきました。お姉ちゃんとのままごとを卒業し、走り回り、夕方には埃っぽいにおいをさせていい顔をして帰ってきます。本当に楽しそう。子供が幸せそうだと母さんもこんなに幸せなんですね。タケちゃんありがとう。
小さい人たち
3歳までは理屈じゃ解らないことがたくさんあるから時にはたたいてでも善悪を解らせる必要があるというのが我が家の考えです。時にはといいながらいつも?になり反省することが多いのですが。そうかと思えば3歳までは神の子だからしからないと言う方もあります。2人目の子も後一ヶ月あまりで3歳。何でも話せるようになり、着替えも何とかでき、トイレもほとんど仕上げ段階、善悪の区別も少し出来はじめ、怒られても意味を考え出しているようでほとんど出来上がったかな?という印象です。上の子の時にも3歳までで決まると言われるが本当だなあと思ったことを思い出します。これからは少しづつなぜそうなのか説明をしたやらないといけない時期になります。それも場合によるのですが・・・
1歳で赤ちゃん卒業、3歳でもう一区切り、これからは一人で何でもやっていけるよう判断力を付けさせる手伝いが母さん達の仕事でしょうか?
ともあれいつか聞いたこの言葉を思い出します。あるおばあさんが赤ちゃんや幼児を見て「小さい人達」と言っていたのです。小さくても、おしめをしていても、うまくしゃべれなくても一人の人間であると認めている言葉に感じてはっとしたことが心に残っています。
1歳で赤ちゃん卒業、3歳でもう一区切り、これからは一人で何でもやっていけるよう判断力を付けさせる手伝いが母さん達の仕事でしょうか?
ともあれいつか聞いたこの言葉を思い出します。あるおばあさんが赤ちゃんや幼児を見て「小さい人達」と言っていたのです。小さくても、おしめをしていても、うまくしゃべれなくても一人の人間であると認めている言葉に感じてはっとしたことが心に残っています。


